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11/30/2007 searched key wordsHere are some search queries that brought people to this site today:
11/27/2007 二足の同じ靴を買うのは難しいどうも二足の靴をオンラインで購入するのは難しいらしい。
今履いている靴がボロくなって穴が開いてしまい同じメーカーの靴をオンラインで購入することにした。試着(試履?)もせずにオンラインで購入するのも多少ためらわれるのだけどほぼ同じシリーズの同じメーカーから出ている運動靴なので恐らく問題ないであろう。
このシリーズはとても気に入っていて全く同じ靴を履くことが予想されるので同じ靴を二足注文した。ちなみに、恐らく五足は同じ靴を買っているけどそのシリーズ自体は廃盤となってしまった。新しい靴は注文したショップに在庫がなかったようで、メーカー取寄せとなったらしいのだが、取寄せた際に手違いで一足しか届かなかったらしい。とりあえずその一足を送ってくれてもう一足は入手次第送ってくれるらしい。もちろんこの場合の送料は二倍になったりはしない。
実は以前にも全く同じことが起こった。前回は完全なジョギングシューズで既に持っているものと全く同じものを二足注文したのだけど一足しか届かなかった。メールで問い合わせてみたら販売店側の手違いだったということがわかった。
どうやら靴というのは全く同じものを二足同時に買ったりしないのかも知れない。だから二足注文しても、「2」という数字は無視されるのかも知れない。まあ、現在まだアメリカにいて年末に戻ったときには両方とも届いているだろうから全く問題ないのだけれど、面白いものだと思う。
こうなると二足同時注文をもう一度挑戦してみない訳にはいかない。 11/25/2007 帰宅サンクスギビングの旅行を終えシアトルに戻ってきた。
訪れた先々でとっても歓迎してくれたのが本当に嬉しかった。カリフォルニアなどと違い東海岸などそんなに簡単に行く場所でもないのでもっとゆっくり出来れば良かった。けれど余り仕事を休むわけにも行かず詰めた日程は仕方がなかっただろう。ボストン近郊で会いたい友人はたくさんいたのだけどみんなに会うわけにも行かずそれは残念だった。また数ヶ月位でも住む機会があれば本当に嬉しいだろう。それでもハーバードスクェアの他にも、ニューハンプシャーにあるバドワイザーのビール工場に行ってきた。訪れた中の一家族がそれほど離れていない場所に住んでいて、『行って見よう』ということになったのだ。
先日のダブリンでのギネスビール工場の見学といい最近ビール工場見学が続いている。東京に戻った際には中央高速沿いのビール工場に見学に行って見よう(いけるのかな?)。ビール工場を見学した後はお約束の試飲会。この工場見学は無料なのに二杯のビールを試飲することが出来る。試飲といっても300ミリリットル位のコップにナミナミと注いでくれるので豪勢だ。飛行機の中で配られるような簡単なスナックだけど、そういうのもつけてくれる。
昔はビールの配達などを馬に頼っていたそうで、その馬がシンボルとなっている。また厩舎があり実際に馬が何頭も飼われている。日本で言う道産子みたいな種類だろうか。ごく一般の競走馬と異なりものすごくガタイがいい。馬蹄も展示されていたのだけど、普通の馬の倍以上の大きさだった。ダルメシアンのぬいぐるみが売られていたので疑問に思っていたら昔は配達時にガードとして活躍したそうだ。配達中にビールが盗まれるのを防ぐためだ。白黒のぶちは昼でも夜でもよく分かるので適任だったらしい。
ボストン・ローガン空港を出る際には間違えて新しく出来たトンネルを抜けてしまったのだけど、帰りは昔からあるキャラハントンネルを通ってきた。トンネル以外にも橋を渡って空港に行く道もあるのだけど、すいていたのでそのまま素直にトンネルを使った。それにしても何度も使ったこのトンネルを抜けるのは懐かしい。このトンネルの入り口のあたりはノースエンドのリトルイタリーと呼ばれるイタリア人街で、美味しいレストランが沢山あり写真を撮りたくなる場所もたくさんある。残念ながら今回は全く寄ることが出来なかった。このトンネルは無料で空港に行けるのだけど、またトンネルを抜けてボストンの市街地に戻ってこようとすると通行料金が掛かる。だからという訳じゃないけど、このトンネルを抜ける地点が『さようならボストン』という感じだ。
行きと同じく帰りもシカゴ経由で帰ってきたのだけど、予想していた混雑は全くなかった。ボストン空港には早めに着いたので一本前のシカゴ行きに変更してもらった。残念ながらシカゴ発のシアトル行きは、前の便が出た直後にシカゴに着いたので間に合わず、予定通りの元々の飛行機となった。それでも飛行機が遅れる恐れなどを考えるとシカゴまで一本前の飛行機にしたのは正解だったと思う。ただシカゴでは3時間以上滞在することになり、ちょっと時間を持て余してしまった。
シアトルに戻ってくると『家に着いた』という気持ちになる。正確には依然として東京に住所があり家族も住んでいるので『現住所』では無いのだけど、地元の気分だ。停めておいた車に乗り、家には直接帰らず、フライズでショッピングをした。それからホームディーポに寄りブローラーと呼ばれる落ち葉を綺麗にする道具を買う。掃除機の反対で風を送って落ち葉やゴミを一箇所に集める。今まで持っていたものが壊れてしまい、修理不能だったので買う事にした。今日は午後に使ってみる予定なのでとっても楽しみだ。
まあそんな感じでショッピングをしつつ、家に戻って来た。この家では出迎えてくれる猫たちもいないけど、それでも家に戻ってくるとホッとする。 11/22/2007 thanksgiving weekI am here in the east coast for thanksgiving.
The travel was much easier than I'd expected, and there was no delay to arrive in Logan international Airport. I left home around 5am to make sure to deal with any problems at SeaTac airport, but there wasn't a problem at all.
Since I took United Air, it had to go through O'Hare airport in Chicago.
It was after 7pm when I arrived in Boston since there was a total of 6 hour airtime and 1 hour of stop over at O'Hare, and 3 hours of time zone difference. It's a long trip but nothing compare to the one I had about 2 months ago, from Tokyo to Dublin.
Anyway, it's always nice to be back where you stayed and lived for a period of time, or 5 years in my case.
Instead of driving directly to New Hampshire where I am visiting for Thanksgiving, I went through Harvard Square. Since I spent a lot of time there when I lived in the area, it brought me a lot of memories. I didn't go to Harvard Univ., but I went to its extension school and took some language classes there and met a bunch of friends. I drove through MIT, Harvard, and Lexington. It's actually the straight way to Route 3 to get to Nashua NH.
(MIT)
11/14/2007 ついしてしまうこと外の洗面所で手を出して水が出てくるのを待ってしまうこと。
家の洗面所なら自動ではないのできちんと蛇口をひねるのだけれど、外だとつい蛇口の前に手を持っていって水が出てくるのを待ってしまう。とくに蛇口のところを押して一定時間だけ水が出てくるタイプのものはノブがついていないので、そういう間違いをしてしまう。
まあこの程度のことなので特に人に迷惑を掛けるでもなく何とか生活が行える。自動車で反対車線を走ってしまったりすることはほとんどというか全くない。それともほかに気付かずに人に迷惑を掛けていたりするのだろうか。ちょっと気になる。 11/10/2007 flying back to SeattleI am now flying back to Seattle again. It's been over 3 weeks, and I am looking forward to it.
I still have the return ticket to Tokyo for the travel that's originated here in Tokyo a while ago, so technically speaking the trip this time was originated in Seattle, and I am executing my "return" trip to Seattle. In the end of year, I will have another trip "back" to Tokyo.
After I am back in Seattle, or at the thanksgiving week I am traveling to New Hampshire and Massachusetts to visit my friends there. And when I am back to Tokyo in December, I have yet another trip to Seoul. Yes, it's true that I have traveled a lot this year, and I am yet to execute three more round trips before the end of the year.
My previous trip to Seattle was quite hectic since there were very many things I had to do, including purchasing a car, a personal computer set, bedding, pans, etc., and there were many things I had to reactivate such as internet access, phones, utilities like garbage collection service, electricity, and so on. Besides, I had a trip to Dublin, and Maui. Comparing to the previous one, I don't believe I would have many activities anymore this time, so I should be very much focusing on work.
Today, I was thinking what else left to do in Tokyo before I make this five week trip to the US, and what came up my mind and I did were going to a 100 yen shop. Yes, it's like one dollar shops in the US, but I must say it's much more useful or there are many useful things sold there. I ended up spending 2100 yen, or bought 20 items plus tax. I would enjoy visiting a local public library or a big book store, but I don't have time for that at all anymore.
There were two packages delivered to me this evening; one was the video camera that's repaired by Canon for free, even the shipping and handling was free, and one was an updated result of my family tree research. I am happy that they came to me just in time. マット交換カブトムシの幼虫のマットを交換した。
今日は100円ショップに行って洗面器を買ってきた。マット交換は古いマットをふるいに掛けるのだけど(ダジャレじゃ無いです)前回まではこれから使用するマットを保存していある容器を下にしてふるいに掛けていた。そうすると水を加えて適当な水分量に調整していあるマットに古いマットが加わるので詰め替える前に毎回多少の水分調整を行う必要があった。それにふるいに掛けている間に幼虫を横においておく必要があった。
これに洗面器が加わるとまず(1)洗面器の上に置いたふるいの上に幼虫ごと古いマットを出して、(2)空になった容器に既に用意されている新しいマットを詰めて、(3)ふるいの上に古いマットと一緒になっている幼虫を取り出して容器に戻し、(4)古いマットをふるいに掛けて、(5)この作業を何度か繰り返して洗面器のマットが増えてきたところでもう一つの容器に移し水分調節を行ってから元の作業を繰り返す。という順番で作業が進められるので効率が良い。洗面器が多少大きいのでふるいに掛ける作業自体も楽だ。今までは容器が長方形で短辺がそれほど大きくなくてマットがこぼれてしまうことがよくあった。
今回はこれに加えて『ファイバーミニ』を購入して瓶を容器に入れたマットを固めるために使ったので更なる作業効率の向上があった。容器は大人のこぶしは入らないのでマットを踏み固める作業は簡単ではなかった。このファイバーミニは小さくてボトルの口に簡単に入る。あと欲しいのは幅の小さいシャベルだ。それさえあれば更なる効率向上が期待できる。
三週間ほど前にマットを変えたばかりなのに予想以上にフンがたまっていた。幼虫は16匹とも全員無事で、国産カブトムシの幼虫なのにかなり見事な大きさに育っていた。また年末のマット交換時に彼らに再会するのが楽しみだ。
旅客手荷物宅配また月曜日シアトルに向けて経つ。その際に持って行くものを本日宅配便で空港まで送付した。
今回は大型スーツケースの他にダンボールでも荷物を持っていくことにした。ダンボールの良いところは形が正方形に近くなるので同じ縦横高さの許容制限を守っても容量が大きくなることだ。衣類など壊れてしまわないものを運ぶのにはとっても便利だ。ダンボールの角はつぶれることを想定しないといけないので、壊れやすいものは全く入れないか、周りにクッションとして衣類で包んだりする必要がある。それからアメリカに着いたときに税関で引っ掛かる場合がある。怪しいものを運ぶ訳でもないので問題無いのだけれど、丁寧に詰めたものを全部出されたりするとスーツケースに比べてしまうのが面倒だ。スーツケースよりも疑われる確率が高い気がする。まあ内容物をきちんと説明すればたいていは問題なく通してくれるけどほぼ必ず中身が何であるか聞かれる。
そんな大きなダンボールを持って電車に乗るのは不可能に近い。機内持ち込み手荷物に加えて大型スーツケースを持つとそれだけで空港までの道のりは辛い。前回はそのパターンだった。今回はそれにダンボール箱が加わったので○ロネコヤマトの宅急便にお世話になった。これだと空港の出発ロビー近くで荷物を受け取れるので本当に楽だ。
シアトルではホテル生活ではなく自分の家なのでしようと思えばほぼ手ぶらでも行き来出来る。けど今回は防寒用の衣類を結構持って行くことにした。数日前に電話で話した同僚のさんが『シアトル、寒いよ~。』と教えてくれたことと、前回は上着が無くて着たきり雀になってしまったことと、ジョギングをきちんとしようと思ってトレーニングウェアを結構な量持って行くことにした為だ。新しく買ったジョギングシューズも一足入っている。
今回は三つまで荷物を預けられるそうなので大型スーツケースと大型の段ボール箱二箱だ。送料は6810円。悪くないと思う。今日宅急便で送れなかったらレンタカーを借りて空港まで運ぶしかなかったかも知れない。大きな荷物が部屋から消えてすっきりして気持ちも良い。 二酸化炭素濃度によると
『産業革命前に280ppm(ppmは100万分の1)だった大気中の二酸化炭素の濃度は、06年は381ppmに増大。』
だそうだ。確か自分が中学生のときに二酸化炭素は0.03%と暗記していたので、280ppmという数字のほうに近かったんだったんだと思う。ちなみに暗記するのは大の苦手でこの手の数字は全く覚えられなかったのだけれど何故か大気中の主要成分だけは窒素78.09%、酸素20.95%、アルゴン0.93%、二酸化炭素0.03%といった具合に数字を覚えて、今でも覚えている。
それが今いくつか調べてみても二酸化炭素は0.04%と紹介されているようだ。この手の数字が自分が生きている間にこんなに変わってしまうのはちょっと怖い気がする。
地球温暖化について、騒ぎ立てて不必要に不安感をあおっているなどという意見もあるけど、心配していても後世のために余り損はしない気がする。 11/4/2007 impulse purchaseI bought USB2.0 to SATA+IDE Cable.
It's to connect IDE drive (and SATA drive) such as internal hard disk to my PC using USB. I think it's useful when you get a new PC, or when you want to get rid of an old PC. I indeed have one PC that doesn't boot up, and it needs to be reformatted and recycled. However, apparently, there are some data that need to be kept, so I cannot simply format the hard disk. I tried to save it by putting the IDE hard disk inside my PC, and connect. But I realize my PC doesn't have IDE connector, so I gave up. Now, I am stuck with the useless PC as far as I am concerned, so I thought this cable will save me. It's in Redmond, so I will bring this "tool" and try. I guess I will live without this cable, but it was less than $30 (3380 yen). So, I think I will make use of it even in the future. Talking about impulse purchase (I am not sure if the term is correct, but that's what's written in the dictionary, what I meant to say was this was an unplanned purchase), I also bought a 8 GB USB memory stick for less than 10,000 yen .I think it's also very useful, but I didn't need it at this very moment.... |
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