Takao 的个人资料Tokyo Bilingual & Bicult...照片日志列表更多 ![]() | 帮助 |
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2007/3/30 SUICA's spec updateIt seems the spec has been updated since the day when PASMO was introduced.
The entrance gate used to display the initial charge when you enter into a station. Then, it indicates the additional charge when you get out your destination station. There was a case the additional charge was ZERO since a certain short distance is covered within the minimum charge. It was confusing since they were charging twice: once at the entrance, and once at the exit.
Now instead of the previous process, they don't indicate the initial charge anymore, but it indicates the balance of your SUICA or PASMO card, and they display the TOTAL amount when you get out at your final destination. So, now when I get out the displayed amount is very different from before. It was confusing even though I think the current way is much better than the previous way. I actually don't quite understand why they didn't do this way in the first place. It was very confusing and took me a while to get used to it. SUICAの仕様変更PASMOが導入された際に料金表示方式を変更したらしい。
今までは入場の際に最低料金(例えば160円?)が徴収されて、その金額が表示された。そして出る際に、目的地までの料金から最初に徴収された金額を差し引いた金額を表示していた。例えば600円区間の場合、入るときにに160円と表示されて、出るときに440円と表示されていた。差額がゼロ円だった際にゼロ円と表示されていたかSUICAのクレジット残高が表示されていたかは覚えていない。この方式は非常に分かり辛かった。特に最初のときは駅員室まで尋ねに言ってしまったくらいだった。それに一回駅に入場するためだけにSUICAを利用したら、出るときに「入場だけの場合にはSUICAは使えません。入場券を使ってください。」とまでいわれてしまった。
それが今回、入場時には残高表示のみとなり、出る際に一括徴収されるという方式に変わったようだ。全部がそうなったのかは知らないが私が利用する駅では全てそうなっているようだ。今疑問に思っているのはSUICAとPASSNETが併用できるかどうかということ。残っているPASSNETの金額が120円なので、これでは改札口から駅に入れない。いったん入ってしまえば出る際に精算ができるけど、入れなければどうしようもできない。と思っていた所に新入社員のK氏から「PASSNETに現金を足してで切符を買えばいいんですよ」と教えられた。今までPASSNETで切符が買えることを知らなかった…。 2007/3/18 PASMO debutNew service called PASMO went live today.
It's a prepaid system for non-JR subways/trains in greater Tokyo area. I still have Passnet which is also a prepaid card, and I won't be using PASMO system much or until I finish using remaining balance on my Passnet. However, PASMO is easier to use because I don't have to take the card out of my wallet, insert it to the toll machine, and pick it up anymore. Instead, I can carry the card and simply sweep it even without having to take it out from my wallet.
Both SUICA and PASMO now can be used for JR and non-JR trains near Tokyo, and I already have a SUICA card, so that I don't have to buy PASMO to utilize the service. And I see no reason for me to switch my card from SUICA to PASMO, but I will see. パスモ登場海外出張から帰ってきた日にパスモがデビューとなっていることに今まで気がつかなかった。
成田空港からの帰りにはJRを使ったので私鉄は使わなかったけど、そういえば最近まで「準備中」って書いてあるシールが私鉄の改札口で取れていたのを見かけた。今までのパスネットがまだまだ余っているので私鉄をSUICAで使う場面はしばらく無いかもしれないけど、いずれにしても便利だ。そういえば改札口の外に出ずに私鉄からJRまたはJRから私鉄に乗り換える駅があるんだけど、その改札口は撤廃されたのかな。どうなってるか見るのが楽しみだ。
ちなみにもうSUICAを使っているのでPASMOに切り替える予定は今のところ無い。
2007/3/17 Seattle Business tripIt's my first trip to Seattle this year, and I am about to go back to Tokyo.
I brought an umbrella but I never used it. I guess it didn't rain as much as I'd expected, and I had forgotten you drive cars here instead of walking much.
I had been so busy and I didn't want to come to this trip to be honest, but it was great that I indeed came and had a chance to meet up with a bunch of people, old and new.
There were many many meetings and I had to travel between buildings. It was pain when I had to take the shuttle services, but it was no problem when I could simply walk. I do feel my feet are in much shape than 2 years ago, and going back and forth very many times between bldgs A and E in Redwest campus was a piece of cake. I must say I actually wanted them to be further apart so I could do more exercise.
Well, I am about to be on board, and I will continue from Tokyo again. シアトル出張今年初めてのシアトル出張となった。
雨が予想されたので折りたたみ傘まで持ってきたのだけれど結局傘が必要な状況にはならなかった。思ったより雨が降らなかった事とやはり車社会である為だった。今回の出張は月曜日の午後に出発して月曜日の午前に到着し、そのまま会社に行って仕事を始め、帰りは土曜日の朝の飛行機というパターンだったのでとても忙しいものとなった。
自分のチームが関わっているプロジェクトの担当者がいくつもの場所に分かれている。いくつもの会議が色々な場所で行われるので移動にかなり時間が掛かる。本当なら自分の車で移動してしまえば良いのだけれど、日中は駐車場が一杯でとめる場所が見つからなかったりする。場所探しに時間が掛かって会議に遅れてしまったりしないように、会社が用意しているシャトルバス(または小型のシャトル車)を使って移動するのだけれど、それはそれで待ち時間などもありすぐには移動できない。
またある一日はレッドウエストと呼ばれるひとつのキャンパス内で全てのミーティングが開かれたのだけれど、ひとつひとつ違う建物でミーティングがあったので移動が大変だった。特に同じキャンパスの場合は移動時間が掛からないとみなしてスケジュールが組んであるのでほとんど駆け足の移動になる。それにしても2年前はこの移動が時間的にも肉体的にも一仕事だったのだけれど今回はさほど苦にならなかった。時間は同じように掛かるものの、最近走っているせいか肉体的には全く負担にならない、というかむしろもっと距離があって欲しいくらいにすら感じた。健康年齢では二年前より若返っているのかも知れない。
今回の出張の良かった点は通常の会議のほかに様々な人と色々話をする機会があったということだ。やっぱり色々な意見があるし、仕事のことで相談に乗ってもらうにしても全く別の観点からものを話してくれる人がいる。ちょっと最近自分の意思に反して進めなければならないと思っていたいくつかの懸案事項についての方向性に対しても真っ向から反論してくれる人がいてとってもためになった。
というわけで今は空港のワイヤレスサービスを利用している。もうすぐ出発なので今日はこの辺で。 2007/3/14 Live Search BoxI like this site. I must try it for a couple of web sites that I personally manage. Live Search ボックス自分の会社の宣伝で、自画自賛みたいだけど、これいい感じだ。自分が個人的に運営を手伝っているサイトにも入れてみよう。ご担当のMさん、リリースおめでとうございます! 2007/3/11 uphill raceI ran 9 km uphill marathon today.
The course started with a flat street, but minor up-hill started shortly after, and it ended up being a quite steep hill maybe after 5km. And then, street with steps here and there started. After that, it became a real climbing and I only saw stone stairs. In the end, I just couldn't run, but just walked. Even so, it was so hard that I ended up having a cramp in my right leg. I hadn't had one for a long time. Fortunately, my leg was cured after a rest for maybe 5 mins, and it was also very close to the goal.
My time was 1 hour 20 mins and 1 second. There were 429 people registered in my category, and I was 271st
I will be happy to run a full marathon soon, but it will be a while before I want to try one of these "climbing" marathons. 大山登山マラソン今日は9キロの登山マラソンというのに挑戦した。
結果は1時間20分1秒。平地だったら9キロなら1時間を切れるくらいのタイムになるけど、今日のはほとんどずっと登りが続くコースだった。
数日前からの予報で、当日の朝は雨が降り午後にはやむとなっていたが、当日の朝に起きたら案の定雨が結構降っていた。今回は他の人がとりまとめ役(幹事さん)だったのだけれど彼が出張で参加できなくなってしまい自分のところに「代理役依頼」がまわってきた。代理といっても既に出場するレースも決まっていたし大した事をするわけじゃなかったのだけれど、ただひとつ『必ず出席する』という責任感がついてきてしまった。もし今回幹事代理にならなかったら雨も降っていたし出場をキャンセルしていたかも知れない。
朝目覚まし時計のトラブルでぎりぎりに起きたのだけど、前日に荷物はまとめてあったし何とか最寄り駅から予定通りの電車に乗った。幹事としては10分前には待ち合わせ場所についていたかったから必死だった。ところが小田急線で人身事故があった模様で電車が遅れて結局待ち合わせ時刻の8時を過ぎて到着した。でもほとんどみんなも同じ方面から来ていて同じ事故による遅れを知っていたので問題なかった。
大会本部は近くの小学校を利用しており体育館が男子更衣室兼開会式場となっていた。体育館は既に陣地をとっている人達で埋め尽くされほとんど足の踏み場もないくらい混んでいた。そこに何とか自分たちの陣地を確保して準備を始めた。開会式になるとその「更衣室」に女性も入り込んできて訳の分からない状態になったけどまあ特に問題は起きなかったようだ。開会式も無事済んで、スタートする頃には天気がだんだん回復してきた。実は前日にビニールカッパを買ったのにそれだけ持ってくるのを忘れてしまっていたのだけれど結局必要なかった。
スタート地点は伊勢原の駅前なので会場からそこまで小走りで移動してちょうど良いウォームアップになった。スタートして一キロで国道246号線を横切るので、車をずっと停めておけないことから、そこで時間制限が発生する。パンフレットには最初のランナーがそこを通過してから5分でいったん横断を中止させるとなっていたのだけれど、スタート前の説明で「スタートから5分」なんて言っていた。それだとそれなりのスピードなのでスタートの号令が鳴るとみんないきなりダッシュを始めた。9キロのレースなのでいったん足止めをくらったらタイムロスは痛い。
事情は分からなかったけど、横断歩道は問題なく渡ることが出来た。思えばその地点とそれからほんのしばらく先までが唯一平坦な道だった。しばらくするとだんだんゆるい坂道となり、さらに行くともっと厳しい坂道となった。普段は坂道は走らないのでペースはあがらない。で、更に行くと大山の駐車場がありそこから先は階段が現れ始めた。スタートがグループに分かれて20分ごとだったのだけど、その階段の直前で20分遅れてスタートした先頭集団が追いついてきた。せめてもの抵抗ということで階段の一段目は彼らより先に踏もうとダッシュして、それを何とか死守した。けど2段目は次のグループの先頭の人のほうが速かった。次のグループの先頭集団はペースがまるっきり違う。その時点で20分のタイム差がついたことになる。
その後はと言うと、左右にお店がある場所を過ぎると更に厳しい石段の登りが待っていた。先に進むに従ってどんどんきつくなって行くという凄いコースだ。残り二キロが一番きつかった。最後の石段は本当に歩くだけになり、駆け登るなんていう芸当は全く無理だった。でもペースを落とさないように気をつけていたら、右足のふくらはぎが攣ってしまった。あれほど本格的に攣ったのは本当に久しぶりだった。それほど幅もない石段の道で端に移動することも出来ず、激痛をこらえつつ後ろから来るランナーたちに謝っていた。そのすぐ上のところに開催者側の人が何人かいて「膝をのばして、親指を身体側に向けてみる」といった対処方法を教えてくれた。5分近く動けなかったと思うが、ようやく痛みが治まったのでゴールを目指すことにした。そこからは本当にすぐでもう一度攣ってしまうことも無く無事ゴールすることが出来た。タイムは1時間20分1秒。平地の9キロなら一時間以内では走れるはずなので、それだけ大変だったということだ。
上についたら着替えなどを入れたバッグを受け取ることになっているのだけれどゴール地点には見当たらない。近くいた開催者関係者にきいてみたら『あと600段登った所だよ』なんて言われてしまった。彼の冗談だったようだ…。約30段くらいの階段を登ったら荷物引渡し所があってすぐに受け取ることが出来た。スポーツドリンクが支給されていたのでゴクゴク飲む。ついでにバックに入れておいたおにぎりをほおばる。ゴール付近の所に戻って、やはり支給されているおしるこを食べる。普段はあの甘さがそれほど好きではないのだけれど、おもちと一緒にあんこが本当においしかった。甘酒も支給されているとパンフレットには書かれていたけどなくなってしまった様だ。
着替えを受け取ったのだけれどとりあえず大丈夫だったので、着替えずに、そのままケーブルカーの乗り場に向かった。それほど待つことも無くすぐにケーブルカーに乗ることが出来た。あの石段を下りて戻れと言われたらどうしようと思っていただけにケーブルカーに乗れて一番急な石段を下りずにすむことが出来て嬉しかった。ケーブルカーは7分程だったけど、結構登ったことに気づく。ケーブルカーの終点から、またお店のあるところを降りて下って、先ほどのバス停のところまで戻る。そこからバスに乗ってスタート地点まで運んでくれた。
結構スタート地点まで走って帰っている人達を見掛けたけど自分にはそんな元気は無かった。スタート地点に戻って、開会式会場の小学校に戻った。上までは運んでもらわなかった荷物は体育館に置いてあったからだ。そこで着替えて、しばらくしたら他のメンバーが戻ってきた。模擬店が開催されており焼きそばを食べた。ビールも飲みたかったのだけれど、その後予定が入っていたので諦めた。
焼きそばを食べ終わって、メンバー全員が揃ったところで、お開きとなった。今回のレースはマラソンというより登山の要素が強い。24時間登山レースとかあるそうだけど、自分には絶対出来ないと思った。今回出張で幹事を出来なかったK氏には来年ぜひ走ってもらい、この楽しさ 2007/3/9 the title of this space is giving me tough timeSince I say "Bilingual & Bicultural", it's focusing me to write articles in bilingual.
The Japanese and the English versions are NOT direct translations to each other. I compose Japanese one first, and then create English one based on the context of the Japanese one instead of directly translating it to English. Due to the integration feature of Windows Live Messenger, some friends of mine on my buddy list might be visiting my space once in a while and some do not speak or read Japanese at all. I therefore feel I must write this in English, too. But it also means I spend twice much time on working on one article since it's written twice once in Japanese and once in English. Also, I have been very busy lately and making it difficult for me to write it as often as I used to do. 大風呂敷『大風呂敷を敷いてしまった。』というんだろうか。
このスペースのタイトルである『Tokyo Bilingual & Bicultural』。つまり『東京二ヶ国語&二文化』なんて書いてしまったものだから、日本語だけじゃなくて英語でも書くことを自分に強制している。日本語を書いてからだいたい同じ内容のことを英語でも書いているので、別に直訳しているわけじゃない。というか時には適当に、時には故意に内容が微妙にずれていたりする。いずれにしても同じようなことを二度書くので手間が二度掛かる。けどやめられない。
Windows Live Messengerからこのスペースにも飛んでこれるので友達リストに載っている何人かはこのスペースが更新されると見てくれているのだと思う。もちろん日本人もたくさんいるのだけれど、日本人以外もかなりいる。アメリカ人だけという訳でもなくて、中国人、韓国人、カナダ人、ドイツ人、フランス人、アイルランド人、イギリス人、オランダ人、などなど他にもたくさんの人がいる。そこで共通言語となるのはやはり英語だ。だから日本語だけで書いてしまうと彼らには全く訳の分からないものとなってしまうので英語で書くという義務感みたいなものもある。
最近妙に仕事関係で忙しさが増していることと、余り適当なことを書いていられる状況でもなくなった、ということもありちょっとこの場所から遠のいてしまっていて、更新もおろそかだ。以前なら一日として欠かさず続けていたのだけれど最近はそういったルールは自分に課していない。これからどうしようか。ちょっと考えるところだ。 2007/3/6 Video Player ModuleI found it on a Windows Live Space while I was browsing around.
Just so it's very clear, it's not me who's dancing...
ビデオモジュールWindows Live Spacesを巡回していて見つけたモジュールを追加した。
衣装で踊っているのは自分じゃないです。念のため…。 |
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