Takao 的个人资料Tokyo Bilingual & Bicult...照片日志列表更多 ![]() | 帮助 |
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2008/6/19 二つのレース申し込み二つの大会に申し込んだ。
ひとつはLake Youngsで開かれる50キロレース。先週の土曜日に同じコースを走って棄権したので再挑戦だ。同じ様式のレースに5キロを加えた50キロレースということなので参加してみようと思う。タイムは余り気にせずにあくまでも完走を目指そうと思う。
もうひとつは8月9日にCouger Mountainで開かれる13マイルのトレイルレース。これはハーフマラソンの距離になる。直前まで日本にいるので迷っていたのだけど同僚が『申し込みましたよ~』と誘ってくれたので自分でも申し込んだ。
さあ、楽しみだ。 幻想を伴わない理想主義英語だと「Idealism Without Illusions」で、ケネディ大統領の言葉だそうだ。
彼は自分のことを幻想を伴わない理想主義者と言ったそうでこのフレーズにとっても感銘を覚えてしまった。
自分は理想を追い求めている理想主義者ではないし、時には幻想を抱きながらある種の理想を求めていることがあると思う。まあ、人生においてもそうなのだろうけど、そこまで話を大きくしないとしても仕事でも同じ感じだった気がする。自分のプロジェクトが中々進まず、理想を追い求める以前の基本において全く満足する点に達していないのだけど、やはり理想無くして先には進まないだろう。その際に幻想を抱いてはいけないということだ。
とりあえずまず自分が何を理想としているかを書き表すという作業を進めてみようと思う。 2008/6/17 Lake Youngs UltraI ran, but retired after two laps while it's a three lap race of about 9.5 mile course.
I originally thought the course will be right by the lake as you can see the trail on the aerial view of the lake, but found out that you really cannot go by the lake as it's fenced. Instead, the course or the trail goes by the fence, and it's actually very nice.
I overheard some runners saying the course was nice but too simple as a trail running course, but it's complicated enough for me. Even though by the lake, I felt a half of the time whether I was running up hill or down hill. None of them were steep at all except the last one right before the finish line, but it was fun course. The weather was good for running. I was expecting it be hot, but it wasn't. I therefore didn't get dehydrated even though there was only one water station in the middle of the course besides the one at the start/finish point.
Due to my possible leg injury, I hadn't jogged for the past three weeks even for a mile. So it wasn't really the right thing to do a full-marathon-like race without any prep for three weeks. I knew, but at least I wanted to get the "free" t-shirts, and the BBQ. As a result, I couldn't go any more than two laps. The first lap was easy, and I finished it at about 90 minutes, but I started having pain everywhere in my second lap, and took me over 2 hours to finish the second loop. Towards the end of my second lap, I was deciding whether I should finish the race, or retire. Since I didn't want to damage my legs, I decided to retire and I thought it was the right decision even though I have gone a bit crazier and finish it.
The course was like a "Q" shape. You start off the loop, go on the loop, come back to the start line to get checked, and go back to the loop. The race was supposed to be a clockwise course, but I found many runners running counterclockwise. It was very interesting, but I don't believe that'd happen in Japan. Everyone will be afraid of "breaking" the rule, and his/her result may become invalid. I guess it's not that strict at all, and I really like that kind of relaxation.
After the race I had muscle pain, but my legs were okay, and I was very happy about it. I think I will resume my jogging now. I just cannot not-running any longer. カブト虫ふ化が始まる東京で育てているカブト虫のふ化が始まった。
たくさん生まれたのだけど何人かに引き取ってもらい最終的には全部で16匹残しておいた。昨年は色々と失敗してしまったのだけど今年は昨年度に蓄積されたノウハウで残した16匹全部が今のところ無事成長している。そのうち6匹が成虫になったようだ。一匹づつ専用のプラスチックケースにいれておいたのでサナギから脱皮するのもうまく行っているようだ。残りの10匹も無事成虫になって欲しいものだ。7月末には日本を引き払ってアメリカに戻ってくるので、懸案事項としてこのカブト虫たちが成虫にならなかった時のことを心配していたのだけど、どうやら何とかなりそうだ。なんでも、プラスチックの容器をガリガリと爪で引っかく音が聞こえてきたそうで、成虫になっても気が付かなかったらどうしようかという心配も大丈夫だった。彼らは成虫になってから一週間くらいは何も食べなくても大丈夫だとは聞いていたのだけど、すぐに見付かってよかった。
家の近くに全く同じ種類のカブト虫(もちろん国産)がたくさん生息している場所があるのでそこに順次放虫する予定だ。放虫は外国産は論外だと思うし、国産でも気をつけないと生態系を壊してしまう恐れはあると思うけど、全く地元のカブト虫をそれほど多くない数だけ地元に戻すので問題ないと思う。
元々一ミリにも満たない卵がこうして大きなカブト虫になるのは生命の神秘だ。
ちなみにシアトル近郊では日本で言ういわゆるカブト虫は生息していない気がする。カナブンみたいなのは結構いるのだけど、それくらいだ。だから、シアトルではこういったことは出来ないと思う。 2008/6/13 何だか怪しい○イキのサングラスをインターネットで購入したのだけど何だかちょっと怪しい。
市販店やインターネットも含めて他のところではどこでも99ドルの定価販売なのだけどそこでは55ドルで売っていた。どうせ買いたい商品だったのでひとつ注文してみたら、早速届いた。
もしかしたら何らかの詐欺かとも考えたのだけどそれは思い過ごしだったようだ。同じサングラスを過去に二度買っているのだけど、今回は様子がいくつか違った。
まず、箱に入っていなかった。最初は市販店で、二回目はインターネットで購入したのだけど保証書とともにきちんと箱に入っていて、ソフトケースも○イキのマークが入ったものがついてきた。ところが今回は箱には入っておらず純正ではないソフトケースに入ってきた。
更に最初の二回はオレンジ色の交換レンズが付いてきたのだけど今回は付いてこなかった。ただしこれはサイトを良く見たら「グレーのレンズ」と明記されていたので文句は言えないのかも知れない。
もうひとつ、なんだかレンズの形状が微妙に違う。ただし既に持っているオレンジ色の交換レンズをはめてみたら問題なく着いたのでその部分は同じようだ。外側のほうが前のに比べて幅が広い。つまりより四角いレンズになっている。もしかしたら今まで使っていたサングラスは廃盤になってモデルチェンジされた、または元からある別のモデルなんだろうか。ちょっと近くのスポーツ店に行って同じサングラスがあったら手にとって比べてみたいものだ。
まあ、結果としては掛け心地も悪くないので使ってみようと思っているので、OKかな。 |
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