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    7/24/2007

    family tree investigation

    I have been interested in my family tree, and I have asked an administrative scrivener who specializes in researching family trees to investigate my family tree.

    What they do is simply retrieve family registries of my family from city halls as much as they can, and then put them in a tree. I thought I was going to do it by myself, but then I learned there were a couple of special skills that professionals have but I don't. New registries are done in computers, so that it's much easier to read them. However, older ones are hand-written, and I won't be able to read everything.  It will cause me to be missing some traceable trees, and my tree won't be as complete as it would have been done by a professional. Time was also important. They know how to ask city halls to get what they need at once, but it'd take me forever or very many times to get all the docs. A withdrawals register record may be kept up to 80 years, and I may fail to obtain some records if I spend too much time. I wish I have done this 20 years ago or so.

    Anyway, they gave us an interim status update. And surprisingly they found an ancient of mine who was born in year 1809. It's almost 200 years ago, and it's the sixth generation above me.

    For the moment, I have asked them to investigate 4 branches which are my father's, my mother's, my spouse's father's, and my spouse's father's trees. By default, they go after male trees.  I am thinking of adding 4 more braches to my research order, and it will add my father's mother's, my mother's mother's, my spouse's father's mother's, and my spouse's mother's mother's trees.  After that, I might add 8 more, but I am not sure if I'd go ever even any further.

    Also, to support this effort in parallel, I am investigating on my family emblem. It has to do with "rice", and I am trying to find a book which has my emblem. In the process, I found there are about 143 major emblems for the Suzukis, and I listed them on http://www.belltree.org/.  Sorry it's currently only in Japanese. However, you can see the actual designs by going to http://www.belltree.org/perpref.asp. I am still missing some of them, and I might have to go back to the library again to get non-digital copies of them.

    Some of 143 emblems have "rice" design on them, but none of them are mine. I then found a book that listed at least over 200 variations of "rice" emblems. Unfortunately, they still didn't include my "rice" emblem. I am wondering where I can find it. I might have to go to a funeral hall and they might have one. These emblems tend to be used at funerals, and they might be a good bet.  I know my emblem exists since my mother has some formal Japanese Kimonos that have the emblems on them.

    My hope is that someone comes to the website and find the same emblem as mine, and it might discover some unknown relatives.

    7/23/2007

    文化六年-家系図調査途中報告

    行政書士の方に依頼している家系図の作成だが経過報告が入ってきた。
     
    自分の父方の家系は6代上まで判明し、一番上の先祖は男性は生年月日は不明なものの、女性の方は文化六年つまり西暦1809年生まれということが判明した。ただし戸籍は役所の火事で一度消失してしまい再生されたようで情報が断片的、つまり途中で生年月日はおろか名前まで不明な人物が家系図に入っていたりする。それでもほぼ200年も前に生まれた人物が判明したのには驚いた。逆に、母方の家系は3代上までしかたどれなかったようだ。
     
    更にこの先の結果が楽しみだ。
    7/17/2007

    家紋を調べる

    日曜日と月曜日はそれぞれ違う図書館に行ってきた。

    目的はわが鈴木家の家紋の図柄をコピーすること。そして結果はというと失敗に終わってしまった。鈴木家の家紋はたくさんあるのにわが鈴木家の家紋は見付からなかった。

    まず始め日曜日に行ったのが市立図書館。図書館に行けば簡単に見付かるだろうと思っていたのに甘かった。その代わり鈴木家の他の家紋がたくさん見付かる。鈴木家の家紋は稲をモチーフした稲紋が多いが(ほとんど?)、その稲紋の種類は家紋大図鑑によると213にものぼる。ところがその213種類の中にもわが鈴木家の家紋はなかった。そう言えば以前に母親からうちの家紋は珍しくて着物に紋を入れるのに苦労したといった話を聞いた事がある。

    他にも家紋事典はあったものの更に少ない数の稲紋しか記載されてなかった。そこでとりあえずその図書館での家紋図柄調査を諦めた。

    そこで都道府県別の家紋事典というのが見付かった。ここでもわが鈴木家の家紋は見付からなかった。それでもとても興味深かったので『鈴木』の部分をコピーする。昨晩はこれをExcelで表にまとめる作業を行った。といってもかなりの数なので終わらなかった。当然複数県の鈴木家で使われている家紋がたくさんありコピペを駆使した作業となり神経衰弱ゲームをしている気分になった。中には初めてお目に掛かる字もあり入力に手間取ったりもした。また『蔦(つた)』をずっと『鳶(とんび)』と読み間違えていて最後に気が付いたりした。
    7/14/2007

    台風の影響

    結局みんなが着いてからテントを設置した。
     
    テントといってもキャンプで使うようなテントではなくて運動会などで来賓の席を下に置くようなテントだ。ただし側面もカバーを付けることが出来たのでフィールドに面した一面を除いて三面は覆われた。
     
    6時間のレースで三番手として走った自分には結局三回順番が廻ってきた。競技場の外に出るといきなり上り坂が始まって、最後には逆に下り坂で終わるという今回のコースは1.6キロだったけど厳しいコースだった。最後は自分の前のSさんがアンカーとなった。もしかして自分に番が廻ってくるときのために用意していなければいけなかったのだけれど三回走った後にかなり疲れてしまい、もしそこまで番が廻ってくることになったら、自分の次の番だったTさんが走ってくれることになっていたので、最後の二時間はリラックスしていた。
     
    三時つまり終了一時間前からは順番が廻ってきた走者以外でも(計測チップを外しておけば)誰でも走ってよいということだったのだけれど、走る元気は無かった。
     
    それにしてもあの雨の中2人ほど遅れてもやってきたけど彼らの元気にはびっくりした。特に富士吉田駅からタクシーで15分となっている道のりを“当然のごとく"歩いて来てしまったOさんには驚かされるばかりだ。彼は先日のサロマ湖100キロマラソンを完走している。彼の距離感というのは全く自分とはかけ離れているのかも知れない。
     
    4時に無事終了して、テントの片付けなども敏速に終了した。自分は助手席に誰も乗せず一人で来たのだけれど帰りは近くに住んでいる仲間を2人ほど乗せて帰ってきた。雨は凄かったけれど、逆にその影響か道はかなりすいていた。
     
    という訳で結局24時間リレーマラソンは未体験のままとなってしまった。
    7/13/2007

    あいにくの雨

    せっかく意気込んで24時間マラソンリレー会場にきたのに雨だ。

    でどうなるのかと思っていると台風の為、時間を6時間にするというアナウンスが聞こえて来た。それだとテントを設置するには短いし中途半端だ。さあどうなるか。
    7/8/2007

    車検終了

    一週間車の無い生活を経て車が戻って来た。

    日曜日は午後7時半に車検と修理が終了したという電話が入った。8時まで営業しているとのことなのでそのままタクシーで向かった。

    車検と修理に加えて洗車もしてくれたようで綺麗になっている。スタート時のトラブルもギアの歯がいくつか欠けていたようで部品交換したとのことだった。今回はきちんと修理された気がする。スタート時に時折発生していた異音問題が解決したのはかなり嬉しい。

    帰りにガソリンを満タンにする。入れ終わるとスロットマシンの表示がでてきてボタンを押すと何と『777』。リッターあたり3円の割引だそうだ。喜んでみたものの20.3リッターだけだったので61円の割引だった。普通のスロットマシンより更にかなり制御された結果(例えば全部当たりとか)がでてくるのではという印象を受けたのと(つまり必ず何らかの当たりが出て客が興味を持ちまたやって来るなど)、もしこれがスロットマシン屋さんと同様なものであれば金も直接絡むし違法なのではという疑問がわいた。
    7/5/2007

    全国「鈴木さん」のルーツ!?

    全国「鈴木さん」のルーツ!?
    日本で最も多い姓は佐藤さん。第2位が鈴木さんです。この「鈴木」姓のルーツが和歌山なのをご存じでしょうか。紀州和歌山の熊野三山には熊野信仰があり、広く全国で信仰されていました。分社された神社は約3,000。この熊野信仰を支えたのが「鈴木家」でした。もともと神武天皇に稲穂を献上したことから「穂積」の名を賜り、熊野地方では稲の穂をススキと呼んでいたことから鈴木の名になったと言われます。戦国時代に栄えた三河の鈴木家は有力大名となりました。徳川家康の台頭でその傘下に入り、静岡、江戸へと移動したため、現在でも鈴木は東京地方で最も多い姓となっているということです。
    確かに、確かうちの家紋も稲穂が入っていたので、この「鈴木家」はうちの鈴木家と同じ鈴木家なのかも知れない。
     
    数日前同僚と一緒に食事に行った際に「家系図」の話をしていて、戸籍謄本などを取り寄せて家系図を調べてみたいなどと話していたのを覚えておいてくれたその同僚がこの記事を送ってくれた。やっぱりその辺の資料を集めてみたくなった。某無料雑誌に載っていた記事で家系図作成が10万程度となっていた。そのくらいの労力が必要なのだろうか。
    7/1/2007

    車の修理

    以前から車のスターターの調子が悪かった。
     
    エンジンを掛けようとしてスターターを廻すとスターターは廻るもののエンジンのギアとかみ合っていないのか異音がするようになった。これが数回に一回発生した。いずれはエンジンが掛かるから問題ないのだけれど、周囲の人が必ず振り向くのでそのことがストレスとなるようになった。それが数ヶ月は続いたかと思うが、今年の初め頃についに我慢できなくなって修理を依頼した。購入のときに延長保証契約を結んでいたのでこの手の問題は無料で修理してもらえるのだけれど、なかなか修理に出せずにいた。
     
    スターターが悪くて交換したと言う連絡が入って、直った車を取りにいったら問題が解決されていてとても嬉しかった。ところが数週間もしないうちに同じ問題が出るようになった。発生する頻度は減ったものの確実に発生した。それでもまだ修理に出すのが面倒だったのでそのままにしておいたのだけれど、今回車検となったので修理もお願いすることにしたのが数日前のことだった。
     
    修理担当者から電話が入ったので折り返し電話をしてみて連絡が付いたのがつい先ほどの話だった。彼によるとミッションを降ろしてみないと良く分からないのだけれどどこかのギアが一部欠けている可能性があるとのことだった。で、恐らくあと一週間は掛かるけどどうしますかという質問だった。まあもう一週間車が無いのはそれなりに不便ではあるけれど問題は解決して欲しいのでそのまま修理をお願いすることにした。
     
    ところでこの延長保証は確か5万円くらいだったと思う。通常の保証が一年なのに対して三年間この手の問題が保証される。車本体が20万円程度だったので比べるともの凄く高いのだけれどかなり古い車だしまあ一度でも修理することがあれば元は取れると思ってお願いした。結局スターターを載せ換えたり今回の修理といい元は充分取れたと思う。というより損をさせてしまった気すらする。
     
    車がない分、多少不便ではあるけれど、直ってくるのが楽しみだ。